二世を契る

ことわざ「二世を契る」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉二世を契る
読み方にせをちぎる
意味夫婦として末永く(来世まで)連れ添うことを約束する。
「二世」は、現世と来世のこと。
「二世の契りを結ぶ」「夫婦の契りを結ぶ」ともいう。
異形 二世の契りを結ぶ(にせのちぎりをむすぶ)
夫婦の契りを結ぶ(ふうふのちぎりをむすぶ)
場面夫婦 / 親族 / 約束 / 来世
使用語彙二世 / 契る / 契り / 夫婦
使用漢字二 / 世 / 契 / 結 / 夫 / 婦

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