真っ赤な嘘とは
真っ赤な嘘
まっかなうそ
| 言葉 | 真っ赤な嘘 |
|---|---|
| 読み方 | まっかなうそ |
| 意味 | まったくの嘘。 |
| 場面用途 | 嘘・偽り |
| 使用語彙 | 真っ赤 |
| 使用漢字 | 真 / 赤 / 嘘 |
「真」を含むことわざ
- 青写真を描く(あおじゃしんをえがく)
- 頭の中が真っ白になる(あたまのなかがまっしろになる)
- 鵜の真似をする烏(うのまねをするからす)
- お先真っ暗(おさきまっくら)
- 猿の人真似(さるのひとまね)
- 死ぬるばかりは真(しぬるばかりはまこと)
- 知らずば人真似(しらずばひとまね)
- 真に迫る(しんにせまる)
- 真の闇より無闇が怖い(しんのやみよりむやみがこわい)
- 農は人真似(のうはひとまね)
「赤」を含むことわざ
- 赤いは酒の咎(あかいはさけのとが)
- 赤くなる(あかくなる)
- 赤子のうちは七国七里の者に似る(あかごのうちはななくにななさとのものににる)
- 赤子の腕を捩じる(あかごのうでをねじる)
- 赤子の手を捻る(あかごのてをひねる)
- 赤子は泣き泣き育つ(あかごはなきなきそだつ)
- 赤子を裸にしたよう(あかごをはだかにしたよう)
- 赤信号が付く(あかしんごうがつく)
- 赤の他人(あかのたにん)
- 赤恥をかく(あかはじをかく)
