「降」を含む故事・ことわざ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ(読み方)
秋の雨が降れば猫の顔が三尺になる
(あきのあめがふればねこのかおがさんじゃくになる)
雨が降ろうが槍が降ろうが
(あめがふろうがやりがふろうが)
雨の降る日は天気が悪い
(あめのふるひはてんきがわるい)
雨降って地固まる
(あめふってじかたまる)
臆病の神降ろし
(おくびょうのかみおろし)
軍門に降る
(ぐんもんにくだる)
喧嘩は降り物
(けんかはふりもの)
四十過ぎての道楽と七つ下がって降る雨は止みそうで止まぬ
(しじゅうすぎてのどうらくとななつさがってふるあめはやみそうでやまぬ)
降りかかる火の粉は払わねばならぬ
(ふりかかるひのこははらわねばならぬ)
降りみ降らずみ
(ふりみふらずみ)
降れば必ず土砂降り
(ふればかならずどしゃぶり)

「降」の読み方・部首・画数

故事・ことわざ辞典TOP

運営サイト一覧

プライバシーポリシー | お問い合わせ

スマートフォンパソコン

掲載内容の無断転載を禁止致します。

ページ先頭に戻る