無用の用

ことわざ「無用の用」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉無用の用
読み方むようのよう
意味役に立たないと思われているものが、実は重要な役割を果たしていたり、かえって役に立ったりすること。
「不用の用」ともいう。
出典『老子』
異形 不用の用(ふようのよう)
場面意外性
使用語彙無用 / 不用
使用漢字無 / 用 / 不

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「無」を含むことわざ

「用」を含むことわざ

「不」を含むことわざ

ページ先頭に戻る