衆知を集めるとは
衆知を集める
しゅうちをあつめる
| 言葉 | 衆知を集める |
|---|---|
| 読み方 | しゅうちをあつめる |
| 意味 | 大勢の知恵や知識をまとめること。または、大勢の意見を聞くこと。 |
| 使用語彙 | 衆知 / 集める |
| 使用漢字 | 衆 / 知 / 集 |
「衆」を含むことわざ
- 烏合の衆(うごうのしゅう)
- 縁なき衆生は度し難し(えんなきしゅじょうはどしがたし)
- 下衆の後思案(げすのあとじあん)
- 衆寡敵せず(しゅうかてきせず)
- 衆口、金を鑠かす(しゅうこう、きんをとかす)
- 衆望を担う(しゅうぼうをになう)
- 衆目の一致する所(しゅうもくのいっちするところ)
- 衆を頼む(しゅうをたのむ)
- 大功を成す者は衆に謀らず(たいこうをなすものはしゅうにはからず)
「知」を含むことわざ
- 相対のことはこちゃ知らぬ(あいたいのことはこちゃしらぬ)
- 足を知らずして履を為る(あしをしらずしてくつをつくる)
- 明日知らぬ世(あすしらぬよ)
- 過ちを観て仁を知る(あやまちをみてじんをしる)
- 息の臭きは主知らず(いきのくさきはぬししらず)
- いざ知らず(いざしらず)
- 衣食足りて栄辱を知る(いしょくたりてえいじょくをしる)
- 衣食足りて礼節を知る(いしょくたりてれいせつをしる)
- 一文惜しみの百知らず(いちもんおしみのひゃくしらず)
- 一葉落ちて天下の秋を知る(いちようおちててんかのあきをしる)
