忘れたと知らぬには手がつかぬ

ことわざ「忘れたと知らぬには手がつかぬ」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉忘れたと知らぬには手がつかぬ
読み方わすれたとしらぬにはてがつかぬ
意味覚えていない、知らない、の一点張りに出られると、そこから先へ話を進める糸口がなくなる。
咎めようにも、押さえる手がかりが残らない。
異形 忘れたと知らぬには手が付かぬ(わすれたとしらぬにはてがつかぬ)
場面手ごたえがない / 言い訳 / 手
使用漢字忘 / 知 / 手 / 付

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