思い半ばに過ぐ

ことわざ「思い半ばに過ぐ」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉思い半ばに過ぐ
読み方おもいなかばにすぐ
意味考えてみると思いあたるふしが多く、十分に推し量ることができるということ。
思い当たるところが全体の半分以上あるとの意から。
出典『易経』
異形 思い半ばに過ぎる(おもいなかばにすぎる)
場面考える / 本質を見抜く
使用語彙思い / 半ば / 過ぎる
使用漢字思 / 半 / 過

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