碁打ちに時なし

ことわざ「碁打ちに時なし」(ごうちにときなし)の意味・読み方を解説します。

言葉碁打ちに時なし
読み方ごうちにときなし
意味碁盤に向かった者は、日が傾こうが食事どきになろうがおかまいなしで、なかなか腰を上げないということ。
勝負の行方に引き込まれて、時刻をはかる気持ちそのものが失せてしまう。
場面囲碁 / 時間 / やめられない
使用語彙
使用漢字 / /

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