心胆を寒からしめる

ことわざ「心胆を寒からしめる」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉心胆を寒からしめる
読み方しんたんをさむからしめる
意味心の底から恐れおののかせること。震え上がらせること。
「心胆」は、きもったまのこと。
「心肝を寒からしめる」ともいう。
異形 心肝を寒からしめる(しんかんをさむからしめる)
場面ぞっとする / 怯える
使用語彙心胆 / 心肝
使用漢字心 / 胆 / 寒 / 肝

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