どこの烏も黒さは変わらぬとは

言葉どこの烏も黒さは変わらぬ
読み方どこのからすもくろさはかわらぬ
意味どこに行っても、そう目新しいものはないということ。また、どこの国でも人間の本性同じだということ。
「どこの烏も黒い」「どこの鶏も裸足」ともいう。
異形 どこの烏も黒い(どこのからすもくろい)
どこの鶏も裸足(どこのとりもはだし)
類句 似たものは烏(にたものはからす)

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