忠臣は二君に仕えずについて

言葉忠臣は二君に仕えず
読み方ちゅうしんはにくんにつかえず
意味忠義を重んじる臣下は、その生涯でただ一人の主君にしか仕えないということ。
出典『史記』
別表記 忠臣は二君に事えず(ちゅうしんはにくんにつかえず)
類句 貞女は二夫に見えず(ていじょはじふにまみえず)

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