「元」を含む故事・ことわざ

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五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ(読み方)
商人の元値
(あきんどのもとね)
一日の計は朝にあり一年の計は元旦にあり
(いちにちのけいはあさにありいちねんのけいはがんたんにあり)
一年の計は元旦にあり
(いちねんのけいはがんたんにあり)
損と元値で蔵を建て
(そんともとねでくらをたて)
喉元過ぎれば熱さを忘れる
(のどもとすぎればあつさをわすれる)
火は火元から騒ぎ出す
(ひはひもとからさわぎだす)
火元は七代祟る
(ひもとはしちだいたたる)
屁と火事は元から騒ぐ
(へとかじはもとからさわぐ)
目元千両、口元万両
(めもとせんりょう、くちもとまんりょう)
元の鞘に収まる
(もとのさやにおさまる)
元の木阿弥
(もとのもくあみ)
元も子も失う
(もともこもうしなう)
宿取らば一に方角、二に雪隠、三に戸締り、四には火の元
(やどとらばいちにほうがく、ににせっちん、さんにとじまり、しにはひのもと)

「元」の読み方・部首・画数

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