俎上の魚

ことわざ「俎上の魚」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉俎上の魚
読み方そじょうのうお
意味もう手を出す余地がなく、相手の出方しだいで先が決まる。
煮るなり焼くなり好きにしろと腹を括る側にも用いる。
出典『晋書』孔坦伝
異形 俎上の鯉(そじょうのこい)
俎板の魚(まないたのうお)
俎板の鯉(まないたのこい)
俎上の肉(そじょうのにく)
場面他人 / 緊迫 /
使用語彙俎上 / / 俎板
使用漢字 / / / / /

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