擂り粉木棒の年寄り

ことわざ「擂り粉木棒の年寄り」の意味・読み方を解説します。

言葉擂り粉木棒の年寄り
読み方すりこぎぼうのとしより
意味気づかぬうちに減っていく擂り粉木のように、働いても働いても楽にならず、いつの間にか貧乏をすることのたとえ。
場面貧乏・貧しい / 老人 / 仕事 / 苦労を重ねる
使用語彙擂り粉木 / 棒 / 年寄り / 年寄
使用漢字擂 / 粉 / 木 / 棒 / 年 / 寄

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