大珠小珠、玉盤に落つ

ことわざ「大珠小珠、玉盤に落つ」の意味・読み方を解説します。

言葉大珠小珠、玉盤に落つ
読み方たいじゅしょうじゅ、ぎょくばんにおつ
意味大小の真珠が玉の皿に落ちるように、美しく澄んだ琵琶の音色が響き渡ること。
出典白居易「琵琶行」
場面優れている / 美しい物
使用漢字 / / / / /

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