身に過ぎた果報は災いの基

ことわざ「身に過ぎた果報は災いの基」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉身に過ぎた果報は災いの基
読み方みにすぎたかほうはわざわいのもと
意味身の丈を超える幸いは、抱えきれずに転がり落ちるもとになる。大きすぎる当たりは、いずれ身を損なう。
異形 身に過ぎた果報は禍の元(みにすぎたかほうはわざわいのもと)
場面不相応・釣り合わない / 戒めの言葉 / 災難に逢う
使用語彙身 / 果報 / 災い / 禍
使用漢字身 / 過 / 果 / 報 / 災 / 基 / 禍 / 元

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