往時渺茫としてすべて夢に似たりについて

言葉往時渺茫としてすべて夢に似たり
読み方おうじびょうぼうとしてすべてゆめににたり
意味過ぎ去った昔の事はもうはるかかなたの事で、とりとめがなく、まるで夢のように思えるということ。「往時」は過ぎ去った昔のこと。「渺茫」は遠くはるかで果てしないさま。
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