下手の真ん中、上手の縁矢について

下手の真ん中、上手の縁矢
読み方へたのまんなか、じょうずのふちや
意味物事は、時のはずみで意外な結果になることがあるというたとえ。下手な人が的の真ん中を射抜いたり、上手な人が的を外して矢が縁に当たったりするという意から。
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